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射手座

射手座のみなさんへ

こんにちは、しいたけです。いつもしいたけ占い、そしてこの下半期や上半期を待っていてくれてありがとうございます。この原稿を書くのはみなさんの1年間をいちばん近くから見られるようで僕にとってもすごく素敵な時間ですし、特別な時間です。今後はVOGUE GIRLさんを通じて原稿の形だけではなく、みなさまと接する時間を作っていきたいので、どうかそのときもよろしくお願いいたします。

2016年下半期、射手座は
「もう一度自分で経験してみる。
頭で決めつけないで、体で感じるほうを重視する」

2016年下半期の
運勢は?

ハンティング、狩猟本能の高まり。
ただただ好きなことを追っていきたい!

2016年下半期にあなたから強く出ていた色が大きく2つあります。

オーラ
  • 1

    ハンティング(狩り)の能力が強まるオレンジ色

  • 2

    「自己解放」を表すターコイズ色
     

まず①の「ハンティング(狩り)」というオレンジ色ですが、これはあなたにとっての下半期の重要なキーワードになります。

「ハンティング(狩り)」って、犬や猫など動物を飼ったことがある人ならわかると思うし、テレビでも見たことがあると思うのですが、動物って小さい頃にじゃれ合うじゃないですか。お互いにちょっかいを出したり、甘噛みしたり。

あれって別に僕は動物学者ではないからわからないのですが、「じゃれ合ったり、走り回ったり、はじめに“遊ぶ”ことで自分の世界を知る」という大事な儀式だと思うのです。

だから動物でも、そして人間の赤ちゃんでも、家の中の壊しちゃいけないものから壊していったりする(笑)。

あなたがこの下半期にやろうとしている世界ってこの「ハンティング」なのです。つまり、結果がわかっていることをやりたいのではなくて、「ワクワクしながら遊んでいく」というような狩猟本能を取り戻していく感覚です。

続いて②の「自己解放」を表すターコイズ色ですが、オーラの色でターコイズって“裸”という意味もあって「今まで着ていた自分の衣服を全部脱いでしまう」という意味もあります。これは別にセクシャルなイメージだけではなく、あなたが身につけてきた「大人としての鎧」、つまり「こういう場面では常識的に振る舞わなければいけない」という鎧を、脱げるところから脱いでいってしまうという流れがこの下半期は強まるのです。

日常生活を平穏無事に送るだけでは
くすぶっていくあなたの情熱

この2016年下半期では、あなたは「なんのために私は生きるのか」とかなり根本的なテーマについて取り組もうとしています。と言うのは、普段からあなたはいわゆる「ただ生きている」という人ではないから。例えば「働く」という行動をひとつとってみても「ただお金がもらえるから」「生活をしていくために」という理由でやる人ではないのです。

あなたが持っている情熱ってほかの人が持っている情熱よりも温度が高く、大げさに聞こえるかもしれませんが、あなたは「自分の命を何のために使っていくか?」など、そういうことすら真剣に考えることがあります。

あなたの人生は「自分が感動するものに出合った」「自分が今まで知っている世界よりももっと大きな世界に出合った」など、そういう出合いによって左右されていくのです。

例えば、旅先で自分が圧倒されるようなカルチャーショックを受けた場合に「もう自分が知っている小さい世界で、誰が誰と付き合った、誰がここに転職をしたなど、そういうことはどうでもいい。私はもっと広い世界を知ってみたい!」と“出合い”によって情熱に火がつくケースが多いのです。

そういう意味で、言い方は悪いかもしれませんが、「平穏無事で、いわゆる大人としては正しい」という日常生活をずっと送っていくと、あなたが持っている情熱がくすぶり出すのです。あなたは「明日が予測できる日常よりも、明日がどうなるかわからないという非日常性の空間のほうが燃える人」でもあるから。

話がズレました(笑)。

もちろん、あなた以外のみんなも、「ただお金がもらえるから」という理由だけで働いていはいないと思います。でも、あなたとみんなが違うところって、そういう「みんながそうやっている」「普通はこう」というものに対して、いつまでも慣れません。

もっと激しい言い方をすると、射手座の人のなかには「自分なりに生きる理由がなく、みんなに合わせるだけの人生なんて何も意味がない」と思う人もいます。

24歳、25歳ぐらいから感じ始める違和感

だから、そうですね、大体24歳から25歳ぐらいでちょっと周りの同世代の人に強く違和感を覚え始めたりします。

「ちょっと前までみんなもっとクレージーだったのに、なんでみんなそんなに大人になってきれいにまとまっちゃったの?」

という感覚。みんなが早くてもう10代の頃に、そして遅くても24歳、25歳ぐらいで失っていく感覚をそっくりそのまま残し続けているのがあなたなのです。そういう「子どもの精神年齢を強く持っている」。そんなあなたは余談ですがくだらない話や「それやって何になるの?」とバカバカしいと思われることに対しても寛容ですし、自らそういう「真剣な遊び」に全力を尽くします。

「大人」と「子ども」の違いって、それは「損得勘定があるかどうか」だと思います。もちろんこの文脈では「損得勘定がある大人が良い」という話ではないですよ。大人は損得勘定に縛られすぎて、「やって正しいこと」ばかりやることによって、「おもしろい!」とダイレクトに響いた時に起こる心の揺れをだんだんとなくしてしまうようなところがあります。

逆に子どもは「損得勘定がない」ので、いつまでも「おもしろい」「好き」な世界に没頭できます。

ほら、特に今の世の中って誰かがすごくおもしろいものを発見して喋っている時に情報をまとめたサイトで調べたことを「これってそういうことでしょ?」とわかったように語っちゃう人もいます。もちろんそういうサイトは便利だし、罪はないですが、あなたは生き方全体として「反インターネット」みたいなところを持っています。

つまり「経験してみなきゃわからない!」と言って、自分でゼロからする経験を求めるのです。もっと昔にあった言葉でいうと「書を捨て、街に出よう」という感覚があなたにはあるのです。

多くの人が大人になるにしたがって、「子どもが抱くような疑問」や「子どものような好奇心」が薄れていき、その代わりに“大人として正しい行動”で埋めていくのに対して、あなたはいつまでも若々しく、「くだらない」「無駄」とされるようなことに対しても全力を尽くします。

だから、あなたを指して「クレージー」と呼ぶことは決してネガティブな言葉ではないのです。クレージーであることはあなたにしかできないことですし、あなたの持つ最大の魅力でもあるのです。

それで、ここからが問題。この問題についてこの下半期でもあなたは取り組んでいきます。

「大人として生きるか」それとも
「子どものままの自分でいるか」
という問題

この下半期、あなたは「大人として生きるか」と「子どものままの自分でいるか」という“あなたにとっての永遠のテーマ”に再び向き合っていくことになります。

あなたの本当におもしろいところって、「子どものままでいること」も嫌なんですよ。だから「結果について執着せず、ただ子どものように遊んでいるだけの人」は、あなたは嫌いです。

あなたが愛する「子ども心」というのはあくまで“冒険心”というもので、「今日の自分に満足しないで明日の夢を追っていく」「ただ自分の利益のためだけに生きているわけじゃない人」にすごく惹かれていきます。

でもあなたって奇跡の人でもあるから、ある面においては大人になることも十分にできるし、子どものままでいることも十分できると思います。大事なのはあなたが生きていくうえでそういう「不安定さ」をある程度認めていくことだと思います。不安定な人っておもしろい人なんですよ。

みんながやるようなこと、
そして無難なことには興味がなくなる

この2016年下半期、あなたはこれまでにも増して「夢」を必要としています。ただの日常生活に慣れて「みんながやっていくような無難な明日」を追求することに全然魅力を感じなくなってしまうのです。

そのためにあなたはこの下半期に、

「大人である自分から一度離れ、もう一度子どもの頃に思い描いていた夢について確認する」

ということをしていきます。

例えば、年齢が20歳を超えたら社会的には「大人」とされて、その「大人」になったら「無駄なこと」「いつまでそんなことしているの?」と思われることは極力してはいけなくなり、「将来のことを考えて、やることを設計しなければいけない」ということが知らず知らずのうちに押しつけられていきます。

あなたはもともと「子どもの側」の人でもあるのですが、実は先ほど挙げたような「大人」なこともできるのです。

できるけど、それが「おもしろいか/おもしろくないか」で判断します。「自分がおもしろいと思ったら、誰よりも夢中になってやるし、おもしろくないと感じたらごめんなさい、興味がありません」と言って断ります。

要は、あなたは「誰かが作ったあまりおもしろくないシステムを、“みんなもやっているから”という理由で自分に強要されても非常に困る」と思うのです。

“大人だからこそ”、自分がやることは自分で判断して、自分の責任で選んでいきたい。

“大人だからこそ”、自分の「好き」に対して自分で責任を取りたい。みんなが選んでいく「無難なもの」をやっていくことが全員にとって幸せなこととは思えない、少なくとも私にとってみたらそうではない。

そういう当たり前な姿勢でも、いざ「私が選んでいく」と言った時に「えー、そんなことやめたほうがいいよ」と反対する人もいるんですよ(笑)。

しつこいけど言います。あなたはあまり他人の意見は聞かないほうがいい人です。

他人が言う「いろいろな角度から分析されたありがたいお説教」よりも、あなたは一度自分でやって失敗するか、成功するかの“自分で経験しちゃったほうが速い”人だから。

だからあなたは「ただ自分が思ったように考え、喋り、生きていく」ということをやった時に、どこかで多数派の常識人とぶつかってしまうようなところもあります。

でもこれだけは聞いてください。

どんなことでもちゃんとバカにせずに、「決めつけたりせずに」向き合ってくれて、どんなくだらないことでも「それはおもしろいね」と喜んでくれる素敵な大人って、その人たちもどこかまだ年齢が若い頃に「常識的な多数派」に批判や攻撃をされたことがある人たちです。

でも「別に他人のことなんて気にしてもしょうがない。自分が楽しいのがいちばんだし、それがいちばん結果を出せるんだから」と、だんだんと開き直っていくのです。

「夢を持つための第一歩」って、過度に他人のことなんて気にしないということがスタートになります。

あなたがこの2016年下半期で取り組もうとしていること。それは、

「もう一度自分で経験してみる。頭で決めつけないで、体で感じるほうを重視する」

というものです。

恋愛運はどうなる?

自分ひとりの時間を経て、
会いたい人がわかるようになる

あなたが持つ恋愛感覚って、言うならば「あなたが美しさを見出した人に仕えようとするファン」という面が強いです。

先ほどもお伝えしたように、あなたは「子ども心」、つまり「冒険心」を持つ人に強く惹かれていきます。「今日の自分に満足しないで明日の夢を追っていく」「ただ自分の利益のためだけに生きているわけじゃない人」ですね。

あなたは「自分の中の半分の自分」はお仕事をしたり、生活をしたりするという「日常の生活」に住んでいますが、残りの半分は空想やイマジネーション、そして夢の世界に生きている人なのです。つまりファンタジー界の住人なのです。

ですから、あなた自体が恋愛面においても「ただ普通の人」や「ただ社会的な評価が高い人」にあまり惹かれていかないのです。

あなたの恋愛って本当に「あなたがその人のなかに美しさを感じた」という説明でしか説明できないのです(笑)。ほかには「なにかおもしろそうだと思った」など、その時の直感によって決まっていきます。

この下半期の恋愛運の最大の特徴は、あなたは一度「思春期に戻る」という経験をします。

つまり、ただの「良い人」ではいられなくなって、みんなに全部を合わせることもできなくなって、多少孤独を感じたとしても自分にとっての「何が良くて、何が違うのか」という答えを探していきます。

時期的にひとつの参考にしていただきたいのが、まず7月と8月です。この時は「冒険心」や「探究心」が強まるので、何か夏のイベント(ビーチやプール、お祭りなどでも)で「この人おもしろそう!」とノリが合った人と相性がいいです。

次に注目したい時期が10月と11月です。この時期は「ちょっとひとりになって、SNSなど表面的なことではなく、もっと人生の価値観などについて話し合いたい」という気持ちが高まる時。だから、あなたと同じようにどこか「孤独を持つ」という人に惹かれていきます。

「孤独」って悪いことではなく、そして「ただ性格が暗い」などそういう意味ではなく、「なにかみんなにうまく説明できない話を持っている」ということです。みんなに対してペラペラとうまく説明できる事柄って「社交辞令」であり営業トークであるから。

「この人だったら私と同じように何か自分の世界を持っているかもしれない」

という人には最終的に恋愛相手ではなくてお友達になる形でもいいからあなたから声をかけてみてください。

あなたにお伝えしたいのが、この下半期は恋を恐れないでほしいのです。頭で考えすぎず、「こういう行動をしたらこういう結果が出るに違いない」と先に結果を予測しすぎないでほしいのです。

恋を恐れず、恋をしてください。結果って自然に出るものです。「こういう行動をしたら、こういう結果が出るに違いない」と先に結果を予測しすぎるのはよくありません。

恋愛も生きることも、自分が動いていく結果、残るものが残っていきます。動かなければ、残るべきものも残らないから。

月ごとのアドバイス

July 7月
7月

好きなことをしたい

7月に入り、「かなり強く新しいことや新しい人間関係に興味が出てくる」というオレンジ色が出ます。この時期に「今まで自分が真面目に取り組んでいたこと」に対して急に飽きたりもします。

みんなが興味を持っているものに対しても興味がなくなり、自分だけの興味の世界に入っていくような印象です。

あなたには探検家気質があるので、みんなとは歩調を合わせなくていいです。それよりも好きなことを見つけたら、ひとりでも探究を進めてみてください。

ただ、「日常生活でやらなければいけないこと」ということに対しても興味をなくしたりもしてしまう時期でもあるので、没頭しすぎには少し注意。

August 8月
8月

楽しいことしかしたくない!

8月に入り「燃え尽きるまで楽しみ抜く」という赤が出ます。7月から「自分の興味のあることにしか興味がなくなる」というエネルギーが強くなって、そしてこの8月からは「とにかく楽しみ尽くしたい」というエネルギーも加わるから、ますますパワフルになります。

この時期は、思い切り「楽しむ」ということに集中してください。

あなたが原点としている世界は「子ども」であり「遊び」です。

つまり損得勘定のない世界で「それやって意味あるの?」と言われたら「意味なんかわかったらもうそこに私が取り組む理由がなくなるじゃないの!」と答えられるぐらいに暴走してほしいのです。

無駄と有意義を分けすぎると生きることがおもしろくなくっていっちゃうから。

だから、燃え尽きるまで楽しみ抜くこと! 「新しいことを勉強したい!」という情熱が起き始める時でもあります。

September 9月
9月

思春期1~ひとりになりたい~

9月に入り、「急に冷め始める」という濃いネイビーが出ます。おもしろかったのですが、8月までが「無邪気に楽しんでいた中学生ぐらいまでの夏休み」だとするならば、9月に入ってちょっと高校生モードになるのです。つまり、周りの大人が急にバカに見え始めたり「なんでこんなことができないの?」とちょっと周りにイライラしてしまったり。「やっぱり私のことなんて理解してもらえないんだ」と思うことも多くあります。

でも、すごく大事な時期です。

楽しくて躍動感があふれることだけが良いことではないから。おもしろい人って必ず「消化されなかった孤独」を持っています。「みんなに理解されるような明るい良い子」という人でおもしろい人ってそんなにいないでしょう。「誰にも理解されない」というその人にしかできない取り組みを持っている人、それが「自分の世界を持っている」と言われている人だから。

October 10月
10月

思春期2~共有したい~

10月に入り9月に出ていた「自分の世界の中に入る」という濃いネイビーと、もうひとつ「共有したい」という緑色が出てきます。9月に「ひとりで悩み、考えてきた世界」を10月になると「誰かと共有したい」というエネルギーが強まります。

この2016年の下半期におけるあなたの試みは「もう一度、私にとっての“普通”や“好き”を問い直す」ということでもありました。そういう「問い直す」という時は孤独の時間が必要でもあったのです。

でも、今のあなたはひとりの世界に閉じこもっていなくて、勇気を出して世の中に発表し始めます。そして人に会いにいきます。

あなたが共有したり、話し合いたい世界はSNSなどで交わされる表面的な情報ではなく、もっと濃く、その人にしか考え出されなかったような深い情報です。

November 11月
11月

ちょっと旅に出たい

11月に入り「力が抜ける」という薄いオレンジ色が出ています。これは悪い意味ではなく、7月からこの時期に至るまで「自分ひとりで取り組んで、自分ひとりで悩んで、自分ひとりで答えを見つける」という孤独で濃密な時間を過ごしてきたから、この時期にちょっと「ポカーンとする」ことがあります。

ちょっとこの時期は気晴らしをしたり、くだらないおしゃべりをしたり、自分の力を抜いてください。

温泉宿や紅葉など、そういう秋冬のロケーションを感じられるようなところがベストですが、近場で散歩をして癒やしスポットを見つけるというのも十分ありです。

December 12月
12月

私の情熱

12月に入り、上のほうに「みんなが住んでいる世界」という緑色。そして下のほうに「私が情熱や熱気を感じる世界」という赤が出ます。

自分が生きる情熱を保ちつつ、どう自分の価値や美意識を守っていくか。今年のあなたも本当にいろいろなことに取り組んできました。なかには「取り組まなければいけないことが多すぎて、ちょっと燃え尽きている」という人もいるかと思います。

でも、あなたがすごいのが、自分が取り組む問題に対して「意地でも自分で経験して答えを出していく」ところです。

ほかの人の参考意見をあまり当てにしないのです。だから労力もかかるし、コストもかかります。でも「やってみなきゃわからない!」と言ってやっていってしまうのがあなたの魅力です。

いたわるところはいたわって、どうかあなたにしか作ることができない世界を来年に向けても作っていってくださいね!

しいたけからの
魔法のメッセージ

あなたは多少暴走してください。多少扱われにくい人であってください。そして、自分だけの夢を追う人であってください。波風を立てないのがみんなの仕事。そして波風を立てるのがあなたの仕事です。「もう一度自分で経験してみる」。そう宣言した時、あなたは未来を予測するのをやめます。未来を予測するのをやめ、ただ「目の前にあるものとじゃれ合ってみたい」と願うようになります。ハンティング、楽しんでね!

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