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獅子座

獅子座のみなさんへ

こんにちは、しいたけです。いつもしいたけ占い、そしてこの下半期や上半期を待っていてくれてありがとうございます。この原稿を書くのはみなさんの1年間をいちばん近くから見られるようで僕にとってもすごく素敵な時間ですし、特別な時間です。今後はVOGUE GIRLさんを通じて原稿の形だけではなく、みなさまと接する時間を作っていきたいので、どうかそのときもよろしくお願いいたします。

2016年下半期、獅子座は
「何も武装しない、何も決めない。
でもあなたは美しい」

2016年下半期の
運勢は?

“愛されピンク”が
かつてないぐらい強く出る。
Welcomeの人になる

2016年下半期、あなたから強く出ていた色が大きく2つあります。

オーラ
  • 1

    外側に「会いたくなる」という気持ちを表すピンク色

  • 2

    内側に「受け入れ態勢を作る」という青色

まず①の「会いたくなる」という気持ちを表すピンク色ですが、ピンクという色がそもそもこの下半期のあなたを見る上でとても重要なシンボルになってくるし、「ピンクというオーラと和解する」「ピンクというオーラを受け入れる」という課題と取り組んでいきます。そのピンクについての説明はまた後でしていきます。

そして②の「受け入れ態勢を作る」という青色ですが、これは上で書いた「ピンクというオーラを受け入れていくために、今の自分を整理する」という色だと大まかに思っていてください。

それでは、下半期のあなたにとって鍵となるピンク色について説明していきます。

あなたから出ていたピンク色というオーラ

オーラの色でピンクという色はどういう色かと言うと、

・かわいらしさ、特に“女の子”の色としてイメージされる
・母性の色
・(わりと無防備を連想させる)セクシャルな色

この3つのイメージだけでも、ピンクという色に対して正直苦手意識を持つ人も多いと思います。なぜピンク色が苦手意識を持たれやすいか。それは先に挙げたピンクが持つイメージのなかでも特に「女の子の色」としてイメージされることと、もうひとつは「セクシャルな色」であるからだと考えられます。

オーラを扱う私のような立場でも、ピンク色は非常に不思議な色のひとつです。なぜかと言うと、ピンクには“武装したところがない”からなのです。

いちばんわかりやすく「あ、この空間ってピンク色が広がっているんだろうなあ」と思えるところって「利益をあんまり考えてなさそうなおばちゃん(orおっちゃん)がやっている飲食店」です。失礼に聞こえたらごめんなさい。「とにかくお客さんにおいしいごはんを食べさせたい」という“お母さん感覚”でやっているお店って、そのお店に入った瞬間に「あ、私ここにいてもいいんだ」とWelcomeの空気を感じます。

例えばこれがコンセプトがあるお店だと「このお店のコンセプトはこうで、ターゲットとしている客層はこういう人たちで」と、そういう「カチッ」とした空気があるのです。だからそこを訪れるお客さんも「カチッ」と決めていかなければいけない。

ちょっと感覚的な話で申し訳ないのですが、この「カチッ」とした感覚がないものがピンクだと思ってほしいのです。ほら、恋愛をはじめたばかりの時って「もう、あなたがそう言うなら許してあげる」となったりします。「ほかの人だったら許さないけど、あなたならWelcomeよ」と相手と自分の間には「カチッとした緊張感」というよりも「この人と共にとろけたい」という感覚があるのです。

ここまでのことをまとめると、あなたがこの下半期で受け入れていくピンク色という色は「あ、それでいいよ。あなたは私にとって大事な人だから」と、自分が好きな人たちに対して「ひたすらWelcome」という空気を出して、その意思を伝えていくことです。そこにこれまでのあなたが持つ「競争心」や「自分が下に見られるのは嫌」というプライドの問題がなくなっていきます。

普段は赤や青のオーラが強いあなた

もう少しあなたと「オーラの色」について説明したいのですが、オーラの色でいうと、あなたは赤や青など、ハッキリとした色が似合う人です。

赤という色には「カッカしている」「気合いが入っている」など、そういう情熱や闘争心の色というコンセプトがあります。赤のオーラを持っている人は常に戦闘姿勢で「今日もやることがたくさんあってもう大変! でもやっぱりこのほうが燃えるわ。クックック」と笑っているようなイメージです。

そして青のオーラを持つ人は、これはもうハッキリ言って、赤のオーラの反対で「冷静」「落ち着いている」というクール系の色です。「あ、あなたはそういう意見でしょうけど、私はこっちを大事にしたいのでごめんなさいね」とクールに決断していける要素もあなたは強く持っています。「他人は他人。自分は自分」という信念の色でもあります。

2016年下半期のあなたは「ハッキリとした自分を持つ」という赤や青のオーラが薄れ、「許す」「受け入れる」というピンク色が強まります。

あなたから出ているピンク色
というオーラについて

それで、ピンク。ピンクは先ほどもお伝えしましたが、「カチッとしたものがない」「他人は他人。自分は自分」とハッキリとした線引きがないというWelcomeの色ですね。

つまり、あなたはこの下半期に「『私はこう! 』というハッキリとしたコンセプトがなくなっていく」ということになります。これね、ちょっと奥が深いのですよ。

例えば、まったく知らない他人から上にあるような台詞、つまり「あなたは自分のコンセプトがないよね」って言われたらショックを受ける人のほうが多いと思うのです。コンセプトという言葉を言い換えると「あなたは何を目指しているのかわからないよね」「あなたは何がしたいのかわからないよね」ということ。そんなこと言われたらショックじゃないですか(笑)。

でも、ピンク色ってそういう色ではないです。そうやって自分を武装する色ではないです。

先に結論をお伝えしておくと、ピンク色は「裸の生命力の強さ」なのです。つまり、「何も持たない、武装もしない。でもあなたは美しい」という色です。この下半期にあなたからこの「何も持たないあなたは美しい」というピンク色が強く出てくるのです。

ここでちょっとだけ先ほど説明した「利益をあんまり考えていなさそうな、全員Welcomeの空気を持ったおばちゃんがいる飲食店」の話を思い出してもらいたいのですが、私たちがそういうお店に惹かれるのはただ「料理がおいしい」というだけではないのだと思います。それは「なんでもWelcomeという姿勢を持っている人の強さ」に惹かれていくのではないでしょうか?

あなたがこの下半期にピンクを受け入れるということは、

「私には何もないから、この能力や才能を伸ばすことで戦っていく!」

という武装から、

「私は私でそれなりに幸せ。だからみんなのことも幸せにしていきたい」

という、戦うことではなくて「譲る」こと、そして「分かち合う」ことに取り組んでいくイメージが強くあるのです。

これまでのあなたは
自分のコンセプトを持ち、
そのコンセプトを
いかなる時でも背負って生きる人

もう少し根本的な話、なぜあなたがこれまで武装をしたり、「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込むことが多かったのかについてきちんと説明をします。

例えば、あなたのファッションもかなりおもしろいところがあります。

あなたは自分が身につけるものというファッションにおいても、自分の内面をかなり強く外面に反映させます。

ファッションには「私はこういう人間ですよ」と外に伝えるツールという面もあります。「人生はパーティー!」という内面を持っている人は(極端な例ですね)、プライベートでもそれ以外でも派手なパーティー向けの格好をしているし、「私はできるだけシンプルに生きたい」と思っている人は、ファッションもできるだけシンプルにまとめます。

「自分のコンセプトを持ち、そのコンセプトをいかなる時でも背負って生きる」

ということを知らず知らずのうちにやってしまうのがあなたであるし、だから逆に「仕事ではこうだけど、プライベートはこう」と切り替えて生きるなど、そういうことはちょっと苦手になります。「この人の前ではこういう態度を取るけど、違う人の前では違う態度を取る」ということもあまりできません。「誰に対しても態度が大きく変わらない」という部分があるのもあなたの大きな特徴なのです。

中途半端がまったくない。
かなり徹底的にやる

そして、あなたのおもしろいところって、先ほどもお伝えしたように自分の内面のコンセプトを「かなり色濃くファッションに反映させる」こと。シンプルを信条にしている人だったら、「それなりにシンプル」ではなく「かなり、徹底的なシンプル」というところまでやろうとします。

なので、すごく不思議な現象ができ上がります。それは、先ほどの例えで言うと「武装されたシンプル」というような雰囲気ができ上がるのです。

単なるシンプルと武装されたシンプルってどう違うのでしょうか?

イメージで言うと武装されたシンプルの方って「私は何にも関心がありません。自分が日々やっていることだけを精一杯やるだけです」と言う“極端すぎるシンプル”なのです。「シンプルを貫くならどこに行くにもビーチサンダルにノーメイク」という自分を貫きすぎてしまうところも出てくるのです。

ですから、

「0か100か」

というのはあなたのためにあるような言葉で、「自分のすべてを賭けた本気か、完全に0になってしまう無気力か」のふたつのモードが強いのです。

この、“0か100かの自分以外の自分”を演じてしまった時に、「とても大きな嘘をついてしまったみたいで、その場に居づらくなってしまう」と感じるぐらい、「0か100か」のモードがあなたにとっては自然体なのです。もっとハッキリ分けるとあなたの態度は、

・仕事として付き合う
・好き(大好き!)
・嫌い(興味ない!)

の3つに分けることができます。それだけ「好き」という方向にも「嫌い」という方向にも、大きく気持ちが動くことができる人。

でも、あなたにとって2016年という年全体がそうなのですが、この極端な「0か100か」以外の「好き」が出てきます。それが、

・会いたい
・関わりたい
・役に立ちたい

という3つのピンク色のエネルギーです。

自分が自分に対して「もっと強くならなきゃ」「もっと頑張らなきゃ」「今の自分には何もない」と思っている人は、自分で思っているよりもその緊張感が外に出ています。その緊張感って会う人に伝わります。もっとあなたが追い詰められていくと「私を誰だと思っている?」と自分を鼓舞しているつもりが、もっと強い緊張感として外で会う人に伝わっていたりもします。

あなたは「そこそこに幸せ」と言える緩さを持とうとしています。それがあなたがもともと持っている美しさや素直さを引き立ててくれます。

恋愛運はどうなる?

会いたい、関わりたい、役に立ちたい

あなたにとっての恋愛感覚って、やはり「火が点くか/点かないか」に大きく左右されます。例え話ですが、恋の炎が点いたあなたは「毎日でも会いたい!」という気持ちになりますし、「仕事と恋のどちらを優先するのか」という話になった時は、当然「恋!」と宣言し、相手にもそうあるように求めたい気持ちが出てきます。

そのため、普段のあなたは「100%恋愛モードの自分にならないように自制している」というところがあります。一方で「なるべく100%火を点けてはいけない。でも、火が点かない恋愛なんて、義務的に相手に会うとか、そんなの理解できない!」という気持ちもあります。

あなたはいつも「本気」を求めます。相手から本気で望まれれば本気で返します。だからあなたの恋愛にとって「とりあえず相手がいないから誰かと付き合う」という選択肢はないのです。そういうことはものすごい時間の無駄に感じられてしまうから。

そしてもちろん、この態度や考え方は間違っていないのですよ。

でも、あなたは今「そこそこに幸せ」と自分に言ってあげることによって、「私はこう!」という自分が持っている緊張感を外に対してあまり出さなくなっています。そのあなたの緩やかな空気に、愛情面でも人は引き寄せられていくのです。だから、この下半期の恋愛においては、

・会いたい
・関わりたい
・役に立ちたい

という感情を大切にしてください。そしてそれを相手に伝えてください。「私、あなたのやっている○○がすごく大好きでファンなんです。何か私でお役に立てることがあったら言ってください」って。相手に対する好意や役に立ちたいということを日頃から言っておくと、それを特別な相手に伝える時の緊張感ってなくなります。

時期でいうとこの7月に「あなたの役に立ちたい」と好意を伝える気持ちが強まります。8月、9月にはちょっと恥ずかしい気持ちも出てくるのですが「私のことをもっと知ってもらいたい。わかってもらいたい」という気持ちが強く出て、きちんと恋愛に対して向き合おうとします。ハッキリ言います。恋愛は恥ずかしくなきゃダメなんです。失うものの怖さを伴うものが恋愛なのだから、恐れないで。

10月、11月もロマンティックになる気分が強まるので、あえてこういうアドバイスをしたいのですが、今年のあなたはあまり現実的にならなくて良いです。ちょっとロマンティックな自分でい続けること。楽観的で、抜けがあるあなたで。そして「あなたのお役に立ちたい」という健気な好意で。

月ごとのアドバイス

July 7月
7月

私でお役に立てれば

7月に入ると上に「考え事」を表す青、下のほうに「役に立ちたい」というピンク色のオーラが強くなってきます。まず「考え事」ですが、「プロフェッショナル」としての意識があるあなたは、あまり「公私混同」をしたがらないところがあります。つまり「仕事は仕事。プライベートはプライベート」と分けたいし、「好意があるならはっきりとその好意を示す。でも好意がなければハッキリとその好意を示さない」と、かなり正々堂々とした態度をとります。

この7月からのあなたは「好きか嫌いか」をハッキリと分けすぎず、「この人いいな」「この仕事は改めて好きだな」など、自分が好きと思ったものに対して「私でよければお役に立ちたいです」と、少し“公私混同”をはじめます。この公私混同は良いものだと思ってください。「好きなものと一緒にいたい」というあなたの気持ちが動き始めます。

August 8月
8月

どこまで自分を出していいのか

8月に入り強いターコイズ色が出ます。この色は「解放」や「裸になる」という意味もある色です。ここで「どこまで自分の好意を出していいのか」というテーマが出てきます。

あなたは2016年に入り、自分の「好き」を試行錯誤してきました。それは人であったり、仕事であったり、プライベートで自分が関わることであったり。そういう試行錯誤があった先にあなたが素直に抱いていく気持ちって、

「好きなものには好きって言っていいんだ。そういう態度を出していいんだ」

と「正直に伝えること」から始めようとしています。

「好き」と好意を伝えたものに対して「好きと言った以上は責任をとらなければいけない」と考えるのではなく、「あなたのこういう部分が私すごく好きなんです」というファン目線のような感じで伝えるのが良いと思います。

September 9月
9月

好きなものに突進したい気分

9月に入り「好きなものに突進したい」という赤が出てきます。もうこのあたりになってくると「好き」という気持ちにブレーキをかけることができにくくなってくるし、それでいいのです。あなたはこの時にもう「何よ、別にあなたに興味があるわけじゃないんだからね!」という“どっちとも取れる”態度ではなく、好意を好きなものに対して明らかにしていきます。

あなたがこの時に確信することは、繰り返しますがこのことです。

「好きなものには好きって言っていいんだ。そういう態度を出していいんだ」

というもの。「絶対にこれが好き!」「絶対にこれはありえない!」という0か100かではなく、「私の周りにはこんなに好きなものや好きな人たちがいて、その人たちとできる限り長く一緒にいたい」と思います。

この時にあなたの「好きになったものに対して責任を持たなければいけない」という呪縛のようなものが取れ、もっと「好き」という気持ちに対していい意味で軽くなることができます。「だって好きなんだもん」という態度を取ることができるようになります。

October 10月
10月

ロマンティック

10月に入り、ここで再びオーラの色で青が出ます。この青は「夜空」に例えることができて「少しひとりで考える」「冷静になる」など、そういう動きがあります。その下にあるのが「私は人に、そして自分にやさしくありたい」というエメラルドグリーンです。

「そのままの自分を出すのが恥ずかしい」

だからあなたは自分を磨き、この下半期占いで使ってきた用語で言うと「武装した自分」でなければいけなかったのかもしれません。

でも、もう2016年も10月になり、自分なりにいろいろな「好き」に向き合い気づいたこと。それは「そのままの自分を出してもいいんじゃないか」という気分です。

強い人は弱い人です。

あなたは自分が拒絶される前に先手を打って強くなければいけなかった。でも、あなたは自分を、そして自分の周りを信頼しています。自分の弱いところを見せてもいいや。「何かに負けることによって、それまで自分が築いてきた自分や自分の周りの環境ってたいして変わるものでもない」と気づきます。それで「そのままの自分」を出したいと思えるようになります。

November 11月
11月

秘密の計画

11月に入り、ここで「秘密の計画」を表すピンク色が出ています。この11月にあなたから出るエネルギーは「私がいる世界をもっと好きになりたい。私の周りにいる人たちをもっと好きになっていきたい」という気持ちです。

この時期、許される範囲で、できれば職場や自宅にお花を飾ってみてください。生花が無理な環境やアレルギーがあれば、お花のアクセサリーや紙で作ったものでもいいです。

なぜお花を飾ることをおすすめするのかと言うと、自分がいる環境、そして自分が周りと関わる環境を“彩って”ほしいからです。

そういうかわいらしい「彩り計画」を自分でやっていると、自分の茶目っけが出しやすくなります。イメージで言うと、あなたがいる世界を「戦場」のように気合いが入った場所ではなく「かわいらしく、愛せる場所」に変えていってほしいのです。そうするとピンクのオーラがより出やすくなります。

December 12月
12月

再び、ロマンティック

12月に入り、あなたは再びひとりの時間を持ちます。この「ロマンティック」は10月に出ていた色と同じ配色でした。大事なことだからまた繰り返します。あなたがこの2016年に手に入れたもの。それは、

「好きなものには好きって言っていいんだ。そういう態度を出していいんだ」

というもの。

そして、

「私にはこれしかできない。でも、私にしか“これ”はできない」

というものです。

あなたはロマンティックで楽観的で、そして「かわいい人」であっていい人です。過激な理想や過激な「勝ち負け主義」ではなく、「私ね、こういう世界を作りたいんです。私が関わる世界や私が関わる人をもっと好きになりたいんです。時々暑苦しいかもしれないけど、どうぞよろしくお願いします」と改めて心の中で自分が関わるものや関わる人に挨拶をしましょう。

しいたけからの
魔法のメッセージ

人に対して「この人のために何かしなきゃ!」という緊張感を持ってしまったら、心の中でその人に向かって「私はこの人のことが好き」とつぶやいてみてください。自分を一生懸命伝えようと準備するのではなく、相手が好きな世界を発見する。一緒に喜ぶ。あなたがやっていくことはそういう「準備のいらない」ことです。それでは最大級にロマンティックな2016年下半期を!

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