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射手座

射手座のみなさんへ
2020年上半期、射手座は
「清算は済んだ。
自分を信じ、仲間を信じる旅路へ」

こんにちは。しいたけ.です。とても早いですがもう年末が近づいてきているのですね。

2019年という年は、多くの人にとって「自分のルールを見直す」という難題にチャレンジした1年になったと思います。幸せを築いていくって、時に辛いのです。いらないものを捨てなければいけないし、他人の期待には応えなければいけない。さらに、2019年は多くの人が「このままの形ではちょっと頑張れないかもな」と、弱気や燃え尽きすらも感じた。でも、この上半期の占いを書いていてひとつ確信したことがあったのです。みんなが、2019年でやってきた苦労は2020年の上半期でちゃんと生きていく。2020年を生きていくために、あなたは「影」のほうからちゃんとつくっていった。先に苦労のほうをしておいた。だから、この上半期占いを読むときはどうか、みかんや甘いもの、飲み物など好物をおともに「よくやってきましたね。私」と自分を褒めながらぜひ読んでみてください。

2020年上半期の運勢は?

清算が済んだ。

射手座

2020年上半期のあなたのオーラは「清算が済んだ。気持ちを引き締めて特別な年を迎えていく」という状態を表す緑色が出ています。あなたにとって2020年という年はかなり特別な1年の始まりになる感じがあって、これは本当にそうなのですが、2019年中においてあなたは「大掃除」をいろいろやってきたのです。子どものころに「年末の大掃除」は家の行事としてすごく面倒くさかった記憶がある人もいると思います。押し入れの中や、照明のカバーも外して掃除をする。「何でそこまで?」と子どものときに尋ねた人もいると思うのですが、おじいちゃんやおばあちゃんは「きれいにして、新年の神様を迎え入れるためなのよ」と言ったりしました。何となくその答えに「科学的じゃないな」とモヤッとしながらも、面倒くさい掃除を終えて、お正月の準備をして、「今年も後〇日で終わりかぁ」なんて言ったりする。話が長くなってしまったのですが「特別なものを受け取るために、自分の身辺を大掃除していた。いろいろな清算もした」というのが、今のあなたがやってきたことなのです。

2019年。
いろいろなものを清算した射手座。

少しここまでの射手座の動きを振り返りたいのですが、2019年という年にそれなりの「辛さ」を体験した人も多かったと思うのです。どういう「辛さ」なのかというと、2019年度は「清算」をいろいろとしていく年でしたから。清算や断捨離。それをすごくやってきたところがありました。

そもそも、射手座はある程度「勢いと熱。そしてサービス精神。その場その場で発揮される学習能力」によって、波に乗っていくことができます。人生の勝負所で、「これはちょっと自分の限界を超えているな」というものに対しても積極的にアプローチをしていく性質があるのです。

あなたが人生のタイミングで選ぶものは

「この選択をしたら、自分の1年後がどうなっているか全く想像がつかない」

というものです。つまり、自分で未来が予測できてしまう選択は、決定的な場面においては回避していく傾向があるのです。

では、「限界を突破しようとする」あなたと、2019年の清算はどういう関係があるのでしょうか。

2019年におけるあなたは

「楽しいだけとか、自分が本気を出して突破していこうとするだけではダメなのかもしれないなぁ」

と何となく感じてきました。

この感情に「辛さ」や「キツさ」を感じた人もいると思うのですが、あなたが2019年にやったことは「今まで自分がやってきた勝ちのパターンを、大きく改変していく」という試行錯誤でもあったのです。

今のあなたは、自分で思っている以上に大きな成長を遂げてきました。「新しく生まれ変わった」と言ってもいいぐらいの大きな変貌も遂げています。あなたはこの2020年の上半期において、より深く自分が関与していく「居場所」を得ていくようになります。

原点への回帰。

2020年上半期のあなたは具体的に何ができるのか。

まず一番はじめにあなたがやっていくことは「面白さの原点回帰」になります。

この「面白さの原点回帰」についてまずちゃんと説明させてください。

今の世の中で「勝つ」ということはすごく大事な行為とされます。たとえば、お店や、商品の売り上げなどでも「売り上げNo.1」という紹介ができるかどうかはとても重要と言われます。「勝っている人」や「No.1の人」を目指して多くの人が集まってきて、活気が生まれ、そこからまたさらに派生してブームが生まれていく。勝ち続けている人には勢いがあるし、先見の明もあるし、過去の実績を宣伝に使うこともできる。

でも、あなたが今大事にしていきたいものは、「過去の勝ちパターンからの脱却」とか「ちゃんと内容や、価値を提供することで勝負をしていきたい」、そういう「宣伝や広告による勝負ではなく、中身や面白さで勝負をしたい」という感じを強く持ってきているのです。

ちょっと難しい言い方かもしれないのですが、2020年上半期のあなたには、「ただ時代の流れに乗ったり、人マネをしたりするのではなくて、よりクリエイティブの源流のほうに進んでいきたい」という気持ちが起きてきているのです。

「クリエイティブの源流」とは何かというと、ある一流の料理店で休みなく働いていた人がいるとします。その人の探究心はすさまじく、「よりおいしい食材」を求めて、休日に養鶏農家の家を訪ねたとします。そこですごい衝撃を覚えた。その農家が「おいしい卵」をつくるためにきめ細かい想像力を発揮していることに。

あなたが2020年の上半期でやろうとしていることは「ただ忙しさの波に飲まれながら稼働していることではなくて、自分できちんと誇りを持って、面白い生活、そして、面白いものを作っていくことにこだわりたい」という原点への回帰なのです。

自分で流れをつくっていける。

もうひとつ、この2020年上半期のあなたにしかできないことがあります。

それは、「自分の手で流れをつくっていける」という行動なのです。

あなたはこの2020年上半期において「世の中が今こういう流れにある」とか、そういうことからは少し距離を置きます。そして、流行とは関係なく「これをもう少し掘り下げていったら面白くなりそう」という、そういう文化を自分や自分が関わるチームでつくっていきます。

これもお伝えしておきたいのですが、2020年のあなたの人気運や人望、そして、人との出会いの運など、そういう「対人関係」にまつわる運気はすべて上がっているのです。

どうしてでしょうか。

あなたは負けを知ったからです。限界までやってみて「ここまでやったけど、流れがきていないからこういう結果になってしまうんだ。しょうがないな」と思うことが2019年にあったからなのです。

「勝つまでやる」という感覚を強く持っているあなたが「しょうがないこと」についても学んだ。

それがあったあなたは、2020年において「痛みを知る人間」として新生しているのです。痛みを知っている人間は、単に「生ぬるい人間」というわけではなくて「しょうがない」という台詞を他者や環境に対して言うこともできます。ベストを尽くして、その場ですぐに結果が出るわけではない。でも「ベストを尽くした」ということは、次回以降のチャンスにすべて生きることになるとあなたはわかった。

痛みを知ったあなたの周りには人が集まります。そういう人間は「勝ち負け」だけではなくて、「面白さ」を考えていけるからです。

2020年上半期の射手座はより重厚感が増し、他人に信頼され、あなた自身も他人を信頼し、助けを求めていくようになります。

「一緒にやろうよ」「手伝ってよ」など、そういう台詞を言えるようになって、あなたの周りにはいつの間にか有能な人たちが集まり、一緒に「自分たちにしかできない流れ」をつくっていくことができるのです。

童心に返る。

2020年上半期のあなたは、自分が思ったことをもっと素直に伝えていくことができます。こういう言い方は失礼に聞こえてしまうかもしれないのですが、射手座はどこか日常生活の発言の中でも「勝ち」を目指していく性質があります。みんなでごはんを食べに行こうとしているときに「そんなことよりさ、あのお店知っている?」と自分のセンスをそこにぶち込みたくなることがある。

これは日本だとちょっと浮くところがあって、どうしてかと言うと、日本は「同調性が強い文化」だからです。「みんなに合わせる」ということを大事にしていく文化。でも、射手座には少しフランス的な血が混じっていて「それは美しい」「それは美しくない」「それはとても面白い」「それは別に私が人生の時間を使って見る必要はない」とか、「周りがどう」は関係なく、自分の意見をハッキリと言いたい性質があります。あなたは「自分が思ったことをしない」「自分が思ったことを言わない」を続けてしまうと、「自分がそこに存在しない」のと同じになってしまうのです。

だから、別に自分で意識したわけじゃないけど「空気を乱しちゃうこと」があったりもします。

でも、2020年上半期のあなたは「それも面白いかもね! で、もし良かったらなんだけど、私の知っているお店も面白いよ!」とか、そうやって「純粋な子ども」みたいな表現をしていくことができるのです。

「思ったことを素直に伝えられる」

それをすごく難しいと思っていたとしても、この上半期のあなたはそこまで苦労をしないで伝えていけます。先ほどからお伝えしたように、あなた自身が2019年に傷を負ったりして、他人が自分に何かを伝えようとしてくれる労力をちゃんとありがたく受け取っていきたいと願っているからです。

人望が集まる。

2020年上半期のあなたは、久しぶりに会う友人に「あれ、あなたってそんな人だったっけ?」と言われる機会が多くなります。「何かやさしくなったね」と言われていくのです。

あなたは頭のいい人です。今の自分の流れにおいて何となく「人を大事にしたい」という気持ちが強くあるのです。だから、たとえ誰かが提案してくれたプランが自分にとって刺さらなかったとしても「ありがとう。すごくよく調べてきてくれたね。でも今回は予算の関係でそっちはいいや」とか、そうやって「やってきてくれた労力」に対して深く感謝していけるようになるのです。

また、少し童心に返ることによって、あなたが「あー、負けたくない。あの人にだけは負けたくないんだもん」とか、そういう発言をしても「子どもが言っているような可愛らしさ」が出てくるのです。

「思ったことをそのまま言いたい気持ち」が、変に攻撃性を含まなくなってきているのです。

これからのこと。

2020年上半期を迎えたあなたは、自分に対しても、他人に対しても「しょうがない」という言葉を使えるようになりました。結果がすべてじゃなくて、ベストを尽くすことを大事にしようと。結果を軽んじるわけではなくて、うまく結果が出ない時間もあることをより深く認識したから。

あなたがやってきたこと、辿ってきた道、そして、経験してきたこと。

そのすべてが間違いではなかったと思います。

あなたは不器用です。本当は「おいしい!」と言わなければいけないところで「なんだこれ、まずいな!」と言っちゃうことがあります。

でも、そのまっとうすぎるぐらいの正直さこそがあなたの魅力なのです。

「自分の人生に嘘はつきたくない」

その情熱が再びあなたに戻ってきます。

「今の自分は、自分のことをカッコいいと思えるかどうか」

と、その自己基準を大切にしてみてください。

あなたはこの上半期で異様なまでに強い勝負運と、瞬間瞬間のセンスを発揮していきます。出会っていく人にも恵まれます。

自分のすべてを尽くして、そして、あなたにしか出せない結果を出していってください。他人の幸せにも貢献したい気持ちが増します。ちょっと引きこもる時間を持っても大丈夫ですからね。

仕事運はどうなる?

自分で流れをつくる。

2020年上半期の仕事面でのあなたのテーマは「自分で流れをつくる」です。

上半期の半年間で大事になることは、仕事面においても「ある程度自分で流れをつくる」ということを意識してみること。たとえば、「ちょっと自分の調子が悪くなったら、ここで旅行を入れる」とか、自分が「プロのクリエイター」になった気分で、自分の体調や心身のコンディションを管理して大事にしていくのが良かったりします。仕事は、多くの人や環境と関わってやるものです。だからこそ、「あの人、使えないな」とか、周りの環境のストレスを多大に受けるものでもあるのです。それに対して射手座は「本当の仕事を見せてやる!」と言って、独力で他を圧倒するようなパフォーマンスを見せていこうとする人です。でも、この上半期においては「やるときはやる。でも、休むときは休む」とコンディションを管理することで「まぁまぁストレスに強い、上機嫌の体制をつくっていく」ことを意識してみてください。ひとりではできない、チームプレイでやっていく割合も増えていくので、自分なりのストレス発散方法、つまり「逃げ場」をちゃんとつくっておきましょう。周りへの復讐として、ひとりで倒れるまでやろうとしないこと。

恋愛運はどうなる?

6歳に戻る。

2020年上半期の恋愛面でのあなたのテーマは「6歳に戻る」です。

2020年上半期のあなたは「童心に返る」がテーマになります。イメージとしては、この時期のあなたの精神年齢は6歳ぐらいになっちゃう感じなのです。これもちゃんと説明したいのですが、射手座の精神年齢は15歳ぐらいのところがあって、その年齢になると「大人うぜー」という気持ちも強くなるし、クラスで権力を握っている人に対して「すごーい、〇〇ちゃん」とか、大人の社交辞令もそろそろ使い始めます。でも、6歳はどうかというと「遊んで、遊んで!」とか「だー!」とか気持ちを素直に発散しているところがまだまだ強かったりします。

「これを言ったらどう思われるだろう?」とかじゃなくて、「何かね、あそこのお店おいしいみたいだよ。一緒に行こうよ」とか、そうやって「みんなでやっている大縄跳びにあなたも入りなよ」という感覚で他人を誘っていくことができる。これも2019年において苦杯をなめたこともあるあなたが「変に遠回りしないで、正直に行こう。好きなものには好きと伝えていこう」というシンプルなコミュニケーションに戻ってきているからなのです。

2020年上半期の恋愛面は「一緒に休日遊べそうな人」がキーワードになります。ぜひ6歳に戻ってみて、テーマパークなどにも行ってみてください。

月ごとのアドバイス

1
まずはゆっくりでいい
2
自分で答えを出していく
3
自分の人生へのけじめ
4
物語をつくっていく
5
勝負所
6
けじめ

★マークのついた⽉はラッキー⽉です。

January 1月
1月のオーラ
射手座

まずはゆっくりでいい。

「まずはゆっくりでいい」の森の色が出ています。この1月はいろいろなことに整理がついたり、仕切り直しをしたりするための大事なスタートになります。だからこそ、まずこの時期のあなたに意識してほしいことがあります。それは「周りの期待に応える、周りにいる人に良い報告をしていく“ヒーロー像”や“ヒロイン像”をこの1月はまだ背負わないこと」なのです。「私が楽しいから追求したい。ただそれだけ。今日はどこに行こう」みたいな、自分の童心や探求心を取り戻していくような時間のほうが大事になります。多少付き合いが悪くても大丈夫です。引きこもるときは引きこもってみて。徹底的に掃除をしたくなったりする人もいます。古くなったものは捨てて、新しい洋服を買ってみる。「新生」を意識して、新しく買ったものを着て年始のお参りに行くなどもおすすめです。

February 2月
2月のオーラ
射手座

自分で答えを出していく。

「自分で答えを出していく」のシルバーが出ています。この2月のあなたも「必要最低限の付き合い」や「自分で会いたいと思う人以外」の対人関係に対して、ちょっと距離を置きたい気持ちがあります。それよりも、自分で「今の私のセンスや感性に必要なものに会いにいきたい」とか「他人には言っていないけど、自分なりに勝負を賭けているものに対してもっと細部を詰めていきたい」という気持ちが増していっているのです。2月のキーワードは「自分の足を使う」にしてみてください。ネットや他人の情報ではなくて、自分で「ここ面白そう」と思った場所に実際に行ってみる。そういう活動を増やすと、不思議と自分と感性が合う他人と縁が深くなっていったりします。あと、この2月は多少「他人に喧嘩を売りやすくなる時期」であったりします。「いや、それは違うだろ!」ということをスルーできなくなったりもします。そういう意味で多少はネットと距離を置く時間も必要になります。ネットやSNSなどでの喧嘩は泥沼にハマりやすいからです。

March 3月
3月のオーラ
射手座

自分の人生へのけじめ。

「自分の人生へのけじめ」の白が出ています。ちょっと怖い表現に聞こえてしまったら申し訳ないのですが、2020年上半期の射手座は「自分の人生に、もう余計なアドバイスとか、よくわからない不純物を入れたくない」という気持ちが相当強くなっています。「こうしてみたら?」とか、そういうものを自分で離したい。だって、自分の人生に対して責任が取れるのは自分ひとりだから。決して「冷たい気持ち」になっているわけではなくて、この3月は「やるべきときはやる。みんなと楽しむときは楽しむ。そして、自分を回復させたくなったらひとりの時間を持つ」と、ペースを回復させていきます。この時期、「源流」に触れることをおすすめします。テーマパークとか、生の演奏とか、尊敬する人がやっているお店とか。プロがプライドを賭けてつくっている空間に行くことで、あなたの中の「ピリピリ感」がいい形で刺激されるからです。刺激と安らぎを受けつつ、自分で定めた戦いの舞台に向かおうとしています。

April 4月
4月のオーラ
射手座

物語をつくっていく。

「物語をつくっていく」のオレンジ色が出ています。この4月からいろいろな物事が一気に動いていきます。1〜3月まで、慎重に、誰にも邪魔をされたくない形で舞台をつくってきて、4月からついに開演を迎える形です。4月は流れに乗ります。一番特徴的なのが、この時期のあなたは「率直にいろいろなことを話し合える仲間」に恵まれていきます。変に気をつかわず、同じレベルでいろいろなことを率直に話し合えていき、そういう人と一緒にかなりスピーディーに物事が進んでいくのです。また、この時期のあなたにはひとつアドバイスがあって、それは、短編映画を撮るかのように、ひとつひとつの場面を大事な思い出づくりかのように過ごしてほしいのです。ひとりでコーヒーを飲むときの自分、みんなと一緒にいるときの自分。少しだけカメラを意識してみてほしいのです。とても大切で、特別な思い出をつくりやすい時間になっていきます。

May 5月
5月のオーラ
射手座

勝負所。

「勝負所」の金色が出ています。この5月のあなたの心境は「楽しいし、楽」ということを思います。それでいて、すごい勢いで毎日見ていく風景が変わっていく。可能性をどんどん追っていくアドレナリンも出てきます。ここに至るまでのあなたは、本当にいろいろな物事を整理してきました。「自分にとって必要な持ち札は3枚ぐらい」と、不必要な可能性は整理をしてきたから。「勝負所」のタイトル通り、この時期のあなたは「あ、ここは勝負賭けなきゃダメだな」と感じる場面が多く出てきます。そこだけは多少の無茶をしても大丈夫です。身の丈を超える行動をしても大丈夫です。反省して落ち込んじゃう行動もこの5月は必要ないです。前にしか道はないから。ただ突き進んでいくのみ!

June 6月
6月のオーラ
射手座

けじめ。

「けじめ」の黒が出ています。この6月のあなたは気持ちの中で「自分なりのけじめ」を取っていきます。この「けじめ」はネガティブなものではなく、「決めた! 私はこういう人や、こういう価値観を選んでいく人生を歩もう」というような、これからの自分の人生にとって大きく関わる選択をしていくのです。損得勘定や他人からの評価ではなくて「私はこういうものを大切にしたい」と決めていく。また、一貫してこの6月のあなたも「私がやってきたことはこういう結果になっていくんだ。楽しい」と、大舞台を前にしてもあんまり臆さないのです。不思議と縁とタイミングが合います。必要なときに必要なものがやってくる感じを覚えていきます。喜んでプレゼントを受け取っていってください。

しいたけ.からの
魔法のメッセージ

「誰かの人生を幸せにする。そして、自分自身の人生を大切にする。そのためにはひとりになってみることも必要」。2019年までのあなたは孤独や孤立、そして「私、何やっているんだろうな」と感じながら駅から家まで帰るような時間もあったはずなのです。でも、2020年を迎えたあなたは、「痛み」をすべて自分の幸せのために回収していきます。誰かの人生に貢献するためには、きちんとした自分を持たなければいけない。多少は引きこもる時間もありましたが、強くなったあなたが帰ってきます。特別な人たちとともに、そして、自分のプライドもきちんと持って。あなたの2020年の上半期が素敵な旅になりますように!

しいたけ.

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