VOGUE GIRL LINE Twitter Facebook Pinterest Instagram mail
双子座

双子座のみなさんへ
2020年上半期、双子座は
「幸せな暗さを持つ。
自分にしかできない人生のつくり直し」

こんにちは。しいたけ.です。とても早いですがもう年末が近づいてきているのですね。

2019年という年は、多くの人にとって「自分のルールを見直す」という難題にチャレンジした1年になったと思います。幸せを築いていくって、時に辛いのです。いらないものを捨てなければいけないし、他人の期待には応えなければいけない。さらに、2019年は多くの人が「このままの形ではちょっと頑張れないかもな」と、弱気や燃え尽きすらも感じた。でも、この上半期の占いを書いていてひとつ確信したことがあったのです。みんなが、2019年でやってきた苦労は2020年の上半期でちゃんと生きていく。2020年を生きていくために、あなたは「影」のほうからちゃんとつくっていった。先に苦労のほうをしておいた。だから、この上半期占いを読むときはどうか、みかんや甘いもの、飲み物など好物をおともに「よくやってきましたね。私」と自分を褒めながらぜひ読んでみてください。

2020年上半期の運勢は?

改めて自分探しをしていく。

双子座

2020年上半期のあなたは「改めて自分探しをしていく」のシルバーが出ています。今の双子座はやはり大きな転機の中にいます。2019年からが特にそうだったのですが、今のあなたは「自分探し」を強くしています。これは別に、「好きな音楽や好きな映画、そして好きな国について語り合う」とかそういうことだけではないのです。ちょっと大げさな言い方になるのですが「私が人間であるために」という、非常に哲学的で大きなテーマを2020年は扱っていくのです。ここまでは小難しく書いたのですが、あなたが2020年にやっていくことは「目先の利益を考える」というよりは「この先、私が大事にしていきたい時間を、具体的にひとつひとつ構築していく」ということになります。

自認する双子座の二面性。

まず、双子座の人は結構自認しているのですが、かなり強い二面性があります。もちろん、多くの人の性格として「ただ明るいだけの人」とか「ただ暗いだけの人」というのはそこまでハッキリとはいないのですが、双子座は人生の一時期に「集団に溶け込んでいくために、自分の性格をかなり厳しく訓練してきた過去」を持っています。

少しデリケートな話として耳に入ってしまったら申し訳ないのですが、双子座は幼少期や学生時代において「あ、浮くってこういうことなんだ」とか「目をつけられるってこういうことなんだ」など、そういう気配や、実際に「はぶられる」という経験をした人がかなりの割合でいます。

「この人とは仲がいいと思っていたけど、これ以上ふざけると問題視されちゃうわけね」

と、相手の状況を察知しながらコミュニケーションを続けてきました。だから、双子座は大人になってから、ちょっとこれも失礼な言い方に聞こえたら申し訳ないのですが、常に“相手のレベルを量りながら”会話をしているところがあります。「この人はおふざけレベルは15ぐらい出しても大丈夫かな」「この人に関しては、くだらない話だったら遠慮しないで全部をぶつけてもいい。ラッキー」とか。そうやって、「会う人ごとに、自分のレベルを合わせる訓練」をしてきた双子座は社交的と見られる面もあるのですが、すごく暗い面もあるのです。

そして、この流れも2019年から始まっていたのですが、2020年のあなたは「頑張って合わせてきた作業」を止めたくなってきたのです。この上半期占いを読んでいる方の中にも、すでに反抗心や虚無感を覚えている人も多いかもしれません。「頑張って合わせてきたけど、それによって私が得られるものって何なんだろう?」と、そういうことを素朴な疑問として覚えてきているのです。

そろそろ、器用であることをやめてみようかなと。

強さと弱さ。

すごくシンプルに言って、あなたは「何のために頑張るのか」を問い直そうとしているのです。

何のために頑張るのか。それは「みんなのため」なのか。それとも、「自分の幸せのため」なのか。それを見直そうとしているのです。

そもそも、頑張るって何なのでしょうか。

誰かが頑張る姿は素敵ですし、そもそも「頑張りたい」という姿勢に対して反対する人はいないと思います。でも、人間は生まれてからすぐに「誰かに認められるために頑張り続けなければいけない。結果を出し続けなければいけない」という状態になります。つまり、この社会で生きていくために「頑張ること」は周囲に自分の姿を認めさせるための行動であるとも言えるし、自分が除け者にならないように、自分を守るための行為であったりもします。

だけど、ここ最近のあなたは「ただ頑張らなければいけない」ということが、どうしても無理になってきています。

あなたはどのように頑張ろうとしているのか。

「正しく頑張り続けるためには、私自身がどこかで幸せを感じていなければいけない」

という感覚を強く持とうとしているのです。

2019年から続く大きな流れの中で、あなたのマインドは確実に変化していっています。

自分の専門性を磨く。

2020年上半期の双子座は自分の専門性や、自分の好きなことを深く掘り下げていきます。これはどの方向性においても強くなっていくことで、あなたは公私共々「こういうことは、あなたにしかできないことだよね」と自分が磨いてきた専門性が広く認知されていくことになります。

ですから、この上半期のあなたの大きなテーマのひとつになるのが

「〇〇オタクになること」

なのです。お金や成果などは関係なく、自分の好きなものを突き詰めていく時間が多くなります。自分のお気に入りのお店に何度も通ってしまうとか、同じ画家の絵を見続けたりだとか、仕事ではある専門分野を任されることになるなど。そうやって「広く浅く何かをやっていく」のではなく「少し放っておいてほしい」と願いながら、「これがあるから私は生きられる」「これをもっともっと深めていきたい」と、自分の専門性を磨いていくことになります。

「自分にはそんな、武器になるような専門性はありません」

と思う人もいると思います。

それに対する回答は、いきなり「自分の武器」を発見していく必要はないということ。

まずは、逃げ場所でいいです。“ただ頑張ること”からは距離を取って、「この時間があるから生きられるんだよな」と思えることを見つける。道楽や趣味、推しやファンタジーなど、人生の中に「逃げ場所」や「寄り道」がより一層大事になってくるのです。まずはそこから大事にしてみてください。

もっとハッキリ言います。

この2020年上半期のあなたは、「スペックを上げていくこと」よりも「私が幸せを感じる瞬間」を増やしていくことがテーマになりますし、また、幸せに触れる機会が今まで以上に増えていくことになります。

スペックだけを磨いていって、「生き残ること」や「社会の中でうまくやっていくこと」だけにこだわってしまうと、ロボットみたいになってしまうから。私は人間らしくあることにこだわる。

それが今のあなたが大事にし始めたことなのです。

幸せな暗さ。

2020年上半期のあなたは「幸せな暗さ」を持ってほしいのです。たとえばなんですけど、人々の心を揺り動かす音楽家は、どのような時間の中で作詞や作曲をするのか。恋愛の描写、生きる描写、これからの描写。そういうものを「作品」として世の中に残す人は、「みんなに合わせて、社交的に生きてきた人」だけではないと思うのです。

それよりも、感覚を研ぎ澄まして、瞬間瞬間をカメラに収めていく。

漫然と生きるのではなく、漫然とみんなと合わせて安心するのではなくて、「ここに、私が切り取りたい瞬間があった」と、描写を自分の心の中に収めていく。

あなたはこの上半期に、新しいドラマをつくっていきます。その前に必ずといってもいいのですが、一時的な燃え尽きをあなたは体験していきます。怖がる必要は全くないです。今まで、この数年間頑張ってきたことの反動や疲れが少し出るだけだから。

燃え尽きが起こるおかげで、「すべての誘いや要請に応じる必要はないんだ。そして、ハッキリわかった。合わない人とは合わない(笑)」とか、普段の自分ではできない認識をしていけるのです。

ぜひ、幸せな暗さを持っていてください。誇り高い暗さを。

ほかの人が見ていないところで、自分の技を磨くことは「幸せな暗さ」です。

便利に人に評価されるテクニックを磨くのではなくて、100人中1人ぐらいがわかってくれるような、マニアックな感性を磨いていく。

そういうことをあなたはやっていくのです。

ひとりから、ふたりへ。
そして、みんなへ。

大人になってから面白い人、評価される人、そして、自分にしかできないようなことをやっていく人。それらの人は、ある共通した感性を持っているのです。

それは「他人に理解されない時間、つまり、孤独を大事にする」という感性です。

人生で自分にしかできない成果を残した人で「100%理解された時間」だけを持つ人などいないです。

でも、そういう人は「他人から見たら理解不能な時間」をひとりでとても大切にしてきた。

みんなで集まっても、2時間経つとひとりでその辺をぷらっと散歩してしまう人。土曜日の予定だけはSNSに書かないで、自分だけの時間を持つ人。「ただ面白い」とか「この時間は自分なりにもっと磨きたいな」という感覚を信じてみる。そして、続けてみる。その想いや蓄えが、2020年は爆発していくから。

まず、自分のことを伝えるのは自分ひとりでいいです。それを続けていくと「あなたを知りたい」と思う人がひとりずつ増えていって、それがみんなになっていくから。

孤独を恐れないこと。燃え尽きと背中合わせであること。ちゃんとバカンスもとってみること。そして、人生を楽しもうとすること。それがあなたの今の宿題であり、課題なのです。

今、あなたは勇気を持ってこう言うことができます。

「いい人じゃないときもあります」

と。

あなたはもっと貪欲ですし、もっと毒が強いですし、もっともっとやりたいことをやっていきます。

「他人の評価を気にしていられるほど、人生に悠長な時間があるわけじゃない」

自分が最大限に幸せを感じる一瞬を、きちんと切り取っていくこと。外野がどう思おうと、あなたは自分の力で自分の幸せな人生を築いていくことができるのだから。

仕事運はどうなる?

理想を叶えていくための行動。

2020年上半期の仕事面でのあなたのテーマは「理想を叶えていくための行動」になっていきます。

ここまででもお伝えしてきたように、2020年の双子座は人生の大きな仕切り直しポイントに差し掛かっています。そういうときには「ここまでやってきたから」と言う理由で継続して頑張ってきたことを見直していくのが良かったりします。

だから、ノートでも紙でもメモ帳でも、そして、携帯電話でもいいので「自分が幸せを感じる時間」を書いてみてほしいのです。これは別に「何個書いて」という目安はないのですが、3~10個ぐらいでいいかと思います。

それを書いたら、まず「そのためだけに生きる」と宣言してほしいのです。自分にとって一番大事なのは、そこに書いた3~10個の幸せを感じる時間であって、あとの時間はその時間を支えるために存在している。それをまずお腹の中に落とし込むことが大事になります。

2020年上半期のあなたは、自分の理想を築いていくために、そして、単なる仲良しごっこではなく「こういうものをつくっていきたい」と自分で決めて周りを盛り立てていく動きもしていきます。だからこそ、あなた自身が自分の理想を知らなければいけないのです。「週に1回おいしいものを食べるのが幸せ。そのためだけに猛然と頑張る」とか、そういうことでもいいのです。その「幸せ」があるあなたは「ほかの人とは全然違った道筋を通って」、自分の立場を確立していきます。

恋愛運はどうなる?

これまでとこれから。

2020年上半期の恋愛面でのあなたのテーマは「これまでとこれから」になります。

まずこういう話をしたいのですが、少し学生時代などを振り返ってもらって、恋愛が発生して、付き合い始めが成立しやすいのって、やっぱり新学期が始まってから夏前までだったりします。それはどうしてかというと、みんなの目の前で「新生活」が始まっていて、その中で「自分と同じ目線を持っている人」を探そうとするからです。スポーツに打ち込んでいる人は、やはり同じように「何かに打ち込んでいる人」を探そうとする。その人にだけ「打ち込んでいる人の悩み」を話せたりするから。

そういう意味で、今の双子座は「これから」のことを強く見つめているのです。今まではみんなと一緒に頑張ってきたけど、これから先はある程度「自分だけの道」に入っていく。今までみんなに話せていたことが、これから先は少し話す人が限定されていく感じになっていくのです。

これは、外から見たあなたも同様で、あなたを知る人から「この人になら相談できる」と思われたりとか、そういう機会が増えていくのです。だから、具体的な話になるのですが、2020年の恋愛面においては「ちょっとどこかで話せたりしますか?」とか、そういうお茶から始まる親密性を大事にしてほしいのです。そこから、仕事などに対する価値観、そして「誰にも理解されない映画を観る習慣」について話すとか。

「この人と仲良くなりたい」

と思ったら、変な小細工をしようとはせず、「今度話しません?」とか、はじめは別にお互いに恋愛の空気を出さないで「同じ時代を生きている人として、何を感じているか」とか、そういうことを確かめる時間から始めたほうがいいです。人として、正面からぶつかっていって!

月ごとのアドバイス

1
周りは周り。私は私
2
自分の活動で評価されていく
3
怖がらなくても大丈夫
4
大事な人たちからの応援があり、覚悟が決まる
5
自分で決めていって大丈夫
6
楽しくなってきた!

★マークのついた⽉はラッキー⽉です。

January 1月
1月のオーラ
双子座

周りは周り。私は私。

「周りは周り。私は私」の青が出ています。もうこの1月からそうなのですが、あなたは「正しく頑張り続けるためには、私が幸せを感じていなければいけない。そして、その幸せは周りに合わせるだけでは得られない」という感覚を強く持ち始めています。だから、今までだったら迷ってしまったようなことでも「ま、私は私だから」と結構自由に決められるようになります。この1月は価値観を同じくする人と縁ができやすいです。「どういう場所に住んで、どういう生活をしたいか。生活の中で何を大事にしたいか。私は音楽の環境が充実しているのがいい」とか、そういうことを説明できるようにしておいてください。年上の人から評価もされやすく、かわいがられやすいです。自分がやってきたことに対して自信を持って大丈夫だから。

February 2月
2月のオーラ
双子座

自分の活動で評価されていく。

「自分の活動で評価されていく」のオレンジが出ています。この2月は、これまでのことも含めて「長年戦ってきた自分をいろいろ回復させていく期間」にあたります。まず一言、本当に今までお疲れさまでした。その上で、この期間中は「休日の寝覚め」のご褒美タイムを意識してほしいのです。今までやりたくてもできなかったことを充実させていく。たとえば、前から外国の人のように暮らすことを夢見てきて、休日は軽いパスタとスープを、映画を観ながら食べるとか。そうやって「自分が前から憧れてきた生活を、休日に積極的に採用すること」をやってみてほしいのです。カフェ巡りとか。SNSに上げても上げなくてもいいです。「完全なる自己満足です」と言えることが、あなたを回復させていくから。

March 3月
3月のオーラ
双子座

怖がらなくても大丈夫。

「怖がらなくても大丈夫」のピンク色が出ています。2020年の上半期全体を通じて言えることなのですが、根拠がなかったとしてもあなたは「自分の強さと運の良さ」を信じる必要があるのです。というのは、この3月からあなたはいろいろなことを動かしていく立場になっていくから。大事なプロジェクトや、あなた自身が前からやってみたかったことに参加していく時間が増えていきます。その上で、この時期は「嫌われるとか、好かれるとか、そういうのはなしにしよう。私はもっといいものをみんなと協力してつくっていきたい。だから、正直に自分の感じたことを話していく」とか、いつもの1.2倍ぐらいでいいです。強気の自分を出していってください。「考えるのではなくて、やってみる」がすごくいい結果を生むので「急に休日、隣の県まで行ってみたくなった!」とか、多少の暴走は大歓迎です。ぜひやってみてください。「やっちゃったよ、私」と言えたらすごくいいです。

April 4月
4月のオーラ
双子座

大事な人たちからの応援があり、
覚悟が決まる。

「覚悟が決まる」の黒が出ています。この4月にあなたは「こういうのが運命なんだろうな」と強く実感するようなことが起きていきます。この時期からあなたはとても強気になることができるし、「この課題をやり切りたい。それまで弱音も言わない。他人にも厳しくなるかもしれない」とか、少しずつ「鬼モード」になっていく人もいます。自分を確立するというのがどういうことかというと、「ま、ごちゃごちゃ言う人は言うだろう。そしたら、本物のやり方を見せてやる」と自分がやっていくことと本気で格闘することなのです。ここまでのあなたには少しだけ「浮いてしまう怖さ」や「受け入れられない怖さ」の両方がありました。でも、この4月はいろいろなことがテキパキと進んでいき、周りからの応援もあって、「私はもっとできる!」という確信を得ていきます。そのままの形で頑張って!

May 5月
5月のオーラ
双子座

自分で決めていって大丈夫。

「自分で決めていって大丈夫」の白が出ています。かなりいい流れに乗っていきます。「1回いい流れが中断した」と思っても、様子を見れば良くなっていきます。自分のやりたいことと、やるべきことのバランスが取れていくし、不慣れだったことに対しても克服法を見つけるなど、すべてがいい流れになっていきます。その上で、ひとつだけ気をつけてもらいたいのですが「義理人情に注意」なのです。「あの人にはお世話になったからやらなきゃいけない」とか、自分の「好きじゃないもの」に付き合って不機嫌になって体力を低下させるよりも、2020年のあなたは「自分で責任を持つから、ちょっと私のペースでやらせてくれ」と思うほうがうまくいったりします。また、この時期バカンスもおすすめです。違う場所の風土や人、空気感などがあなたをすごく癒やしてくれるから。海外などに行くのもおすすめです。

June 6月
6月のオーラ
双子座

楽しくなってきた!

「楽しくなってきた!」の黄色が出ています。2020年が始まってからのこの半年間、あなたは「旅」を大事にしてきたところがあるかもしれないのです。旅は不便ですし、行く先々でルールが違います。山でも川でも、違う地域でも。でも、「ルールの違い」を知ることによって、そして、それを自力で克服していくことによって、あなたは「生きていく場所は自分でつくっていける」という、そういう妙な強さも手に入れていっています。この時期、「あなたは自由でいいよね」と言われることがあったら、この上半期の課題に合格したと思ってください。「やるべきことをやりながら、自分の自由にやる。すべての行動や規範で、別に他人からの影響を受ける必要がない」という、そういう「少し不良の混じった個人主義者」になることが上半期のあなたの課題だったから。

しいたけ.からの
魔法のメッセージ

「とにかく放っておいてくれ」。それが2020年上半期の最初にくる、あなたの叫びなのです。「あ、私、そんなにいい人じゃないっす」。そういう反抗的な言葉も出てきます。全部に対して頑張らなくてもいいのではないか。そして、自分が18歳ぐらいのときに持っていた、勘違いや、ワガママや、美意識。そういう「自分勝手」をぜひ取り戻していってください。「これは私の人生です。とても大事なものです。だから、私が見ていきたい景色を見ていきます」。この2020年上半期、あなたは再び定住者から旅人に戻ります。あなたの中にある「振り切れた美学」をどうか周りに見せていってください。あなたのおふざけレベル、ぜひメーターを振り切ってください。得にも、世渡りにもならないことを、真剣にやってみる上半期にしていってくださいね! あなたにいい景色が訪れることを!

しいたけ.

SHIITAKE LIVE CHATしいたけ.さんが登場!
INSTA LIVEをお見逃しなく。

しいたけ占い上半期公開を記念して、占い師しいたけ.さんが12星座別のINSTALIVEを開催。星座別にお悩みや質も募集中なので、ぜひ参加して! 詳細はこちら