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FASHION

2014年上半期スペシャル! 大人気「あの人のバッグの中身!」 vol.10〜20を一気見せ【前編】

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    澤木美里さん ヘアーメイキャップアーティスト/VGRAMMER

     

    「トムボーイスタイルが好き」という澤木さんが愛用しているのは、「サタデーズ サーフ ニューヨーク」で見つけてすぐに購入したという「クオリティ メンディング」のバッグパック。ピンクゴールドに光る「ギャップ」のポーチには、「シャネル」の赤紫色のマスカラや、「キールズ」のリップバーム、「ジュリーク」の消毒用ハンドジェル、「エムシーエムシー」のパフュームオイル、お店で使うコームを常備。「コム デ ギャルソン」のウォレットに、文房具屋で買ったという手帳には、好きなアーティストのポストカードやお店のマッチ、オーナーにもらったNYのTATOOアーティストのピンバッジなど、澤木さんの気分が上がるアイテムがいっぱい。iPadには「ロフト」で購入したうさぎのカバーをつけて、毎日音楽を聴きながら出勤するのが日課。出勤時に欠かせないサングラスはヴィンテージ。「オーバーシー」と交流の深い「ザ ジャーナル」をもっぱら愛読中。

     

    澤木さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140606/whatsinyourbag_oversea14_0606/

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    八木秋香さん 「サタデーズ サーフ ニューヨーク」スタッフ/VGRAMMER

     

     

    2013年、留学先のNYのプリントショップで偶然出逢ったというエコバッグはブルックリンにある映画館「バム」もの。「友達がTシャツのデザインをしているんですが、たまたまTシャツのピックアップに行ってあげたらこのエコバッグが積んであって。スタッフが『好きなものを持っていっていいよ』って言ってくれてこれを選びました」。日本で持っている人がほとんどいないからお気に入りだそう。「ケイト スペード」のピンクのウォレットは、2年前にニュージャージーのアウトレットで2000円でゲット。ベビーシッターをしていたときのママがくれたフレグランスも「ケイト スペード」。パープルのサングラスはブルックリンのフリーマーケットで購入。「若いお兄ちゃん達が店を出してて、『モデルとかやってたの?』って言われて気分良くなって買っちゃった」。最近の愛読書は、「はじめての英文手紙 書き方・出し方」。手紙を書くときのためにこれを読んで勉強中。

     

    八木さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140610/whatsinyourbag_saturdayssurfnyc14_0610/

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    黃 宇箏さん アパレルバイヤー

     

     

    マニッシュな着こなしが話題の黃さん、オフの日にリサーチで行った伊勢丹の「イヴ・サンローラン」で一目惚れしたライダーバッグを披露。「セリーヌ」のウォレット、「アンダーカバー」のメイクポーチ、忘れると不安という「ロフト」で購入した手帳は、常に携帯。パスポートや紙幣、名刺など細かいものをまとめるのにマストな「ジバンシー」のポーチは、去年買ったトートバッグについていたもの。また後輩から誕生日プレゼントにもらった「ケンゾー」のミニケースに、「ジーヴィジーヴィ」のサングラス、「バーバリー」のヴィンテージメガネを常備。香水は、何個もストックしたいくらい好きな「アンダーカバー」、「コスメキッチン」のハンドクリームはジャスミンの香りに癒され、3本もリピートしているそう。

     

    黃さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140617/whatsinyourbag_nadia14_0617/

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    井上奨之さん 「オーバーシー」スタイリストアシスタント/VGRAMMER

     

     

    アンニュイな雰囲気が魅力の井上さんは、定番のグランジスタイルにマッチする「ピンプ スティック」のレザーバッグをチョイス。ラフに巻きつけたレオパード柄のスカーフは、代官山のヴィンテージショップで出逢ったもの。尊敬する「イヴ・サンローラン」のデザイナーの写真集、「ストリーマー コーヒーカンパニー」のタンブラー、「バレード」のフレグランス、「ルラボ」のボディオイルはジャスミンの香りをチョイス。スタッズがアクセントのウォレットと、カードケースは「バレンシアガ」で揃えて。全体をブラックで統一したメンズライクな中身を披露。

     

    井上さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140624/whatsinyourbag_oversea14_0624/

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    三浦咲衣さん 「オーバーシー」スタイリストアシスタント/VGRAMMER

     

     

    「モノトーンファッションこそ素材や形に変化をつけプレイフルに!」という三浦さんが愛用するのは、カジュアルな「エルメス」のトートバッグ。フランスを代表するインディペンデント誌「パープル ファッションマガジン」の世界観に魅了され、日々インスパイアされているそう。シルバーがまぶしい「アメリカ アパレル」のメイクポーチには、「オーバーシー」のショップカードに、「トム・フォード」のルージュ、「アディクション」のコンパクト、「ローラ メルシエ」のルースパウダーをイン。2013年に行ったNYでゲットしたというサングラスに、カラフルなジオメトリックのiPhoneケース、そして丸いケースのリップクリームを携帯。「サンローラン」のキーケース、「ケンゾー」のカードケース、「イヴ・サンローラン」のウォレットに限っては、「オーバーシー」の入社記念に購入したとか。その他「ヴェレダ」のサンブロック、通勤用のiPodとファッションもバッグもミニマルにまとめるのが三浦さん流。

     

    三浦さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140708/whatsinyourbag_oversea14_0708/

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    深本南さん ファッションECディレクター

     

     

    「グリーン×ターコイズ×ピンクは私にとってのアイデンティティーカラー!」という深本さんが愛用するのは、セレクトショット「ヴァルヴィート 81」で出逢ったファブリックがキュートなミニバッグ。ヌードカラーのコインケースは、気に入ったものを長く使いたいからとセミオーダー。イエローのメイクポーチには「キールズ」のリップバーム、チーク、ルージュ、コンパクトは「アディクション」で揃えて。ラグジュアリーなサングラスは、イタリアのパーツを使いパリでハンドメイドしている「ティエリー ラスリー」。そのほか、仕事用の雑貨をすべてまとめているターコイズのクラッチバッグには、ビジネスシーンにマストな「クオバディス」のダイアリー、「シュプリーム」のボールペン、「マウイ・コーヒーロースターズ」のポイントカードを常備。ライトブルーが爽やかな「ザ デイズ トウキョウ」のデニムジャケットは、自由なワークスタイルの深本さんの定番アイテム。

     

    深本さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140701/whatsinyourbag_thedayztokyo14_0701/

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    渡邊拓実さん 「サタデーズ サーフ ニューヨーク」バリスタ

     

     

    代官山で、バリスタとサーフな日々を送る渡邊さんは、「男だからさぁ、やっぱり自分がこだわった質の良いものを長く使ってエイジングを楽しみたいよね」。と、時代に左右されない物作りを追求する「スロウ」のレザーバッグを披露。1枚皮のシンプルなデザインは、荷物をたくさん詰め込めるところがグッド。「ユニフォーム ウエアーズ」の時計、イタリア製のウォレット、ベルギー発「アトマデザイン」のノートブックは、コーヒー関係の資料をまとめるのに活躍中。友人の松じゅんが働くセレクトショップ、「エディフィス」で購入した「クライン ツールズ」のデジタルカモ柄のポーチには、“男性の身だしなみグッズ”を常備。そして、「僕の夏の必需品だね。何個か持ってる中で一番お気に入りだよ」。というこの扇子はシーズンマストハブ。その他「ジーエルシーオー」のサングラス、「スティーブン アラン」のハンカチ、ローズウッドが美しいカードケースは、渡邊さんが以前務めていていた、西麻布のインテリアショップ「ヒッカドゥワ」のオーナーからの贈り物。

     

    渡邊さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140715/whatsinyourbag_saturdayssurfnyc14_0715/

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    へンリー・ホランド 「ハウス オブ ホランド」デザイナー

     

     

    「キッチュでカトゥーン的な日本人ファッションは、遊び心があって大好き! 良いインスピレーションをもらっているよ」というヘンリー・ホランドが愛用するのは、「サンローラン」のバックパック。「スマイソン」のノートブックに「ハウス オブ ホランド」のクリアサングラス、「DHL」のペーパークリップ、原宿の「キディランド」でゲットしたヴィヴィッドなピンクのペンケース。そして、ヘンリーのヘアスタイルを作るのにマストなロンドン製の「ウェーブ グルーム」のワックス、「フィリップ リム」のハイビスカス柄ジャケット、「ビーツ・バイ・ドクタードレ」のヘッドフォンを常備。その他、ユニークなプラスチックのビジネスカード、「ル・ラボ」のフレグランス、「ジョンソン エンド・ジョンソン」のバンドエイドシリーズ。バッグの中で一番大切というラップトップには「ハウス オブ ホランド」から間もなく発売予定のネオンカラーのステッカーをカスタムオン。

     

    ヘンリーのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140722/whatsinyourbag_henryholland14_0805/

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    須藤由美さん 「ビームス ボーイ」ディレクター兼バイヤー

     

     

    「マニッシュでオーセンティックなスタイルに、エッジィなテイストを効かせるのが好き!」という須藤さんは、シティにもアウトドアシーンにも大活躍しそうな「トポ デザイン」のデイパックを愛用。社内でも人気という「ライフ」のノート、単行本「糸の宝石」に、夏らしいストロー素材のアクセサリーケースは、「ポーター」×「ビームス ボーイ」の別注ポーチ。旦那様からの贈り物という「クロムハーツ」のウォレットに、ヘアクリップ、そして「ビームス ボーイ」のメイクポーチには、エチケット用品を常備。さらに、パンチの効いたケースがキュートな、「ノーアイディア」のサングラスと、「シュロン」のメガネに加えて、スナックを5種類を携帯。そして、ヴィヴィッドカラーのウォーターボトル、冷え性予防にマストハブな「フォー ベアフィート」の厚手ソックスは、須藤さんのハートをくすぐるボーイズライクなデザイン。iPadケースとして活用している「ハブファン」のクラッチバッグは、デザイナーの友人が須藤さんをイメージして作ってくれた大切なアイテム。と、とにかくモノがた〜くさん!

     

    須藤さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140729/whatsinyourbag_beams14_0729/

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    福居愛子さん ブックディレクター

     

     

    “Pensee Sauvage”という名前で、ホテルの本やアートのバイイング、什器の制作などを行うブックディレクターを務める福居さんは、「構築的なデザイン、素材やクオリティ、すべてにおいてパーフェクト!」というLA発デザインプロジェクト、「ビルディング ブロック」のトートバッグを披露。ミニマルかつプレイフルなフォルムは、福居さんのスタイルにもマッチ。「クリスチャン ラクロワ」のゼブラ柄ノート、「グラフティ ブロック」のノートブックには、To Doリストをまとめて。スイスの巨匠・フィッシュリとヴァイスによるアートブック、「幸福はぼくを見つけてくれるかな?」は、何度読み返しても心をくすぐられる哲学本。加えて、「リコー」のカメラ、「ユナイテッド バンブー」のカードケース、「アレキサンダー ワン」のシンプルなウォレット。このほか“WANDER LUST”という言葉が気に入って購入した、UK発「レイチェル バービー」のペンケースに、同じくお仕事グッズとして欠かせない定規も。また「ジバンシー」のヴィンテージサングラスは、スタイリストをしていたお母さまから譲り受けた大切なアイテムだそう。そのほか、「ナーズ」のリップに、「シャネル」のコンパクト、「エリザベスダブリュー」のハンドクリーム、「“切り札”が肝心な人生とオーバーラップして上がる!」というトランプを携帯。ラップトップに乗った、「ダイアン フォン ステンバーグ」のシックな扇子は、シーズンマストハブ!

     

    福居さんのバッグの中身、続きはこちらをチェック!
    https://voguegirl.jp/fashion/20140805/whatsinyourbag_penseesauvage14_0805/

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