本文へジャンプ

ナビへジャンプ

BEAUTY

おしゃれPRがお手本! カジュアルなウェディングパーティのヘアメイク術。【メイクレシピ: 東ひかる】

1

6

ジューン・ブライドの季節6月は、お呼ばれが増えるシーズン。「ピーチ・ジョン」PRの東ひかるさんが、カジュアルなウェディングパーティに参加するときのヘアメイク術を伝授。「披露宴やパーティは、気合いを入れすぎないようにしています。あくまで主人公は新郎新婦。目立ちすぎないようにしながらも、華やかなムードはキープしたいので、ハイライトやラメアイシャドウでツヤ感をプラスしました」。普段はブラウンリップをヘビロテしているという彼女。お祝いの場には、パッと顔色を明るく見せる赤をチョイス。「ヘアカラーが明るめなので、パキッとした赤だとともすると下品な印象になってしまうで、深みのある色味に」。アイライナーはシンクロ選手でも使えるほどと噂の逸品。汗や水分にも強いので、感動の場面でも安心! デコルテにはボディハイライターをのせて、グロウスキンに仕上げて。

HIKARU’S RECIPE
・ツヤ重視のレッドリップで血色UP
・ナチュラルベースでコンサバ感を軽減
・パープルハイライトで透明感をプラス

PHOTO: HITOMI FUKUDA EDITOR: LISA HIJIKATA

FromVOGUE